抱いた女の数だけ物語がある

こんにちはSluggerと申します。 平成元年生まれのゆとリーマンです。 社会に揉まれながら一人の社会人として成長し,く過程をブログにしていけたらと考えております。

久しぶりにナンパをして感じた事

12月某日に久しぶりにM駅でナンパをした。

 

 

 

毎日M駅は通っているものの緊張して声を掛けられない。

やはり、ナンパはし続けないとすぐに衰えてしまうと思った。

 

 

 

その日は久しぶりにナンパをする為に2時間ほど時間が出来たので合流をさせて頂いた。

 

 

 

合流しないと声を掛けることが出来ないナンパ師ぶったショボ腕。。。

かっこ悪い。

 

 

 

 

 

声を掛けてみると、緊張して声が震えていることが分かった。

恥ずかしいと言う気持ちと、思うように話せない事、言葉が出てこない自分が嫌だった。

 

 

 

 

番ゲ打診をする時も

 

「ばばばばばばばば番号を教えて頂いてもよろしいでしょうかかかかか」

 

カミカミだったww

 

 

 

 

自分で話しながら

 

「こんな緊張してる奴に番号を教える女の子なんていないでしょww」

 

と笑ってしまった。

 

 

 

 

ただ、声掛けを沢山していると、少しずつではあるが言葉が自然と出てくるようになってきた。

 

 

 

 

 

 

 

その他にも感じた事があった。

 

 

何故か良い反応してくれる女の子は皆、スペックに関係なく即系に見えてしまっていた。(←アホww)

 

 

即系ではあるんだけれども、自分が女の子に刺さらない言葉を言ってしまっているだけ。と感じた。

 

だから、平行トークがある程度出来て、反応も良いのにも関わらず放流してしまう

(されてしまう)場合は、完全に機会損失をしていると感じてしまった。

 

 

「相手の懐に飛び込むタイミング」

「本音と建て前」

「本当はどんな事を思っているのだろう」

 

 

この見る目をもっとつけたいと感じた。

 

平行トークをしている際に

 

「行ける!!」

 

と言うタイミングを逃さないようにしないといけないと感じた。

 

 

 

ただ、その踏み込むタイミングはリスクを伴うという事も感じた。

だからこそ恐い。

 

 

 

だから、「行ける」というタイミングをしっかり身に着けるためにも沢山声掛けをして、たくさん失敗して「見る目」を付けたいと感じた。

 

 

M駅にて終電前に最後の声掛けをしている際、

 

岡崎さんに

「あの人どうすか?」

と指名してもらった子に最後の声掛けをした。

 

 

 

アラサーのOLの為、OL子とする 

 

Slugger  「おつかれさま」

OL子   「ん?」

Slugger  「お疲れ様!疲れた顔してるね。仕事終わり?」

OL    「うん。友達とご飯行ってたんだ。」

Slugger  「そうなんだ。そしたら今から帰るところだったんだ。」

OL    「うん。バスで帰るんだ」

Sluuger  「そっか。バスまで時間あるからとりあえず一杯行くでしょ?」

OL    「ばかでしょww飲んできたばっかww」

 

 

 

以外に反応が良い。。。

 

 

 

Slugger  「そうなんだww世界で一番おいしい居酒屋知ってるから行こうww」

OL子   「もうバス来るからダメ!!ww」

Slugger  「じゃあ、世界一おいしいカフェ行こう!!嫌だったら3秒で帰っていいからww」

 

OL子   「3秒ww えww?なに?新手のナンパ?」

Slugger  「ナンパ?え?ナンパだよww全力でナンパだよww」

OL    「そんなナンパとかについていくような女じゃありません!」

 

何となく「行ってみよう」と思い。近鉄○ッセ前で腕を使いOL子を止める。

 

Slugger  「はい。お姉さんちょっと止まるとまるww」

OL子   「なんですかーww」

Slugger  「とりあえずホントに嫌だったら3秒で帰ってもらっていいからいこ」

OL    「もう!!なんなんですかww」

 

 

少し適当な会話をして

近鉄○っせの柱の角で少しギラつく。

 

 

 

もう、ここまで行けたら(食い付きを感じれたら)パワープレイでも行ける。

やはり形式グダだと感じれたのでタクシーを止めて乗る。

 

 

OL子   「え!どこ行くの」

Slugger  「チョーおすすめのお好み焼やがあるんだ!!そこ行って嫌だったら帰ろう」

 

OL子がごにょごにょ言ってくるが適当にあしらう。

「私、そんなに軽い女じゃないんだから!!」感を出している。

 

「分かった分かった。」と聞く。

 

 

そこからグダ(形式)がありながらもホテルへ行きゲット。

 

 

女の子はSOXの後に親に連絡をしていたところが印象的だった。

 

 

 

やっぱりナンパは楽しい。

 

仲間とナンパを出来るとさらに楽しい。

 

地蔵をいつでも克服できるようになれば通勤時間も有効に使えると思うのだが。。。

 

これからも細く長く続けたいと感じた。

 

 

 

 

 

あぁ。。。彼女欲しい。。。