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抱いた女の数だけ物語がある

こんにちはSluggerと申します。 平成元年生まれのゆとリーマンです。 社会に揉まれながら一人の社会人として成長し,く過程をブログにしていけたらと考えております。

台湾ハニーを求めてナンパ遠征してきました(^O^) 【2日目後半】 台湾ハニーとのアポ

なかなか更新が遅れておりましたSluggerです。

 

 

今回は台湾子とのアポになります。

 

 

 

 

【簡単な振り返り】

 

・出会い

名古屋駅でナンパをして、ラインゲ

http://slugger.hatenablog.com/entry/2014/07/24/012754

 

・アポ1日目

健全アポ

http://slugger.hatenablog.com/entry/2014/07/24/030003

 

 

 

 

 

 

それでは行きます。

 

 

 

アポの初日は当初の予定通り、

「信頼関係が無い」「時間が短い」「場所がホテルから遠い」

と言う理由があったので健全に終わりました。

 

 

勝負は2日目、初日に全くギラついていなかったのでホテルに着いた後、ラインにてSluggerのホテルに近い場所で次の日に会う約束を取り付ける。

 

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【簡単なアポ当日の戦略】

貰えている時間は19時半~22時。

ご飯を食べてホテルに準備している日本のお菓子で興味を引き、ホテルに連れ込んでゲット!!

(お菓子が好きなことはラインのやり取りでリサーチ済みww)

 

 

 

 

 

 

・アポ当日

お土産をホテルに置き、ホテルの準備をしてからアポ場所に向かう。

少し遅刻をしてしまった。申し訳ない。

 

 

 

台湾子は何故かドレスアップをしている。

 

 

 

Slugger 「えwwなんかいつもと服装が違くない!?」

台湾子 「そんなことないです。いつもこんな感じですよ。」

Slugger 「いやいやwwだってこんなドレスっぽいのを仕事場に着ていく人いないでしょww」

 

 

私から見た、この日の台湾子の服装は

「友達の結婚式に着ていく服」

だった。明らかにドレスアップをしている。なぜか未だにわからない。

 

と言うか、

 

「よくその服装で仕事場に行けたなww」と同時に

「自分と会うために綺麗にしてきてくれたんだ。ありがとう」←勘違いww

 

と思った。

 

 

ご飯を食べる場所は台北101の中のレストランとは決めていたものの、具体的な場所は決まっていなかった。

すぐに決まると思っていたからである。

 

 

 

 

 

 

台北101に到着

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ひとまず台北101に入りレストランを探す。

 

 

 

見つからない。。。

 

 

 

台北101の最上階!?にある高級そうなレストランに最終的に入ることになった。

 

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コースは2種類あった。

 

 

値段の高さにびっくりした。

 

1人5,000円くらいだった。

Sluggerの所持金は5,000円。

(よくよく考えたら高くて当たり前である。東京で言えばスカイツリーの最上階のレストランでディナーを食べるのと同じことである)

 

 

お店を出るか相談したところ、台湾子が自分の分は自分で払うと言ってくれた。

 

申し訳ない気持ちで一杯だった。

 

 

女の子とデートをするのにお店も決めていないし予算も決まっていない。

 

僕が女の子なら

「こいつは使えないな」

と思うに違いないのに、

台湾子はニコニコしながら僕の方を見ている。

 

そういうところが改めて良いと思った。

 

 

 

僕はチキンステーキのコース

台湾子はサーロインステーキのコースをそれぞれ注文した。

 

 

 

 

前菜が来た

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人生で初めてキャビアを食べた。初めてのキャビアが台湾だとは思ってもいなかった。何となくイクラの様な味がした。

 

 

 

スープが出た。

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台湾子がフォークを使ってガーリックパンを食べていたのが印象的だった。

 

 

 

 

シェフが目の前の鉄板で料理をしてくれる。

出来立てほやほやの料理を出してくれる。

 

 

魚が出てきた。

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タラのような味がした。

 

 

 

エビが出てきた。

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とても美味しく、「プリプリ」と言う言葉が相応しい歯ごたえと味だった。

今でも印象に残っている。

 

 

 

サラダが出てきた。

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料理の数が多すぎてお腹いっぱいになってきましたww

まだ、メインディッシュも食べていないのにww

 

台湾子はお腹がいっぱいになってしまった為サラダの半分を僕に食べさせてきた。

 

 

 

 

メインデッシュのチキンステーキが来た。

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もはや、おいしさよりも、食べきることだけに集中していた。

台湾子はサーロインステーキを半分残し、Sluggerに食べさせてきた。

 

 

 

ヤングコーンとエリンギ

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二人とも満身創痍であった。

何とか食べきった。

 

 

 

デザートが来た。

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最終的にはお互い無口になってしまった。

 

 

 

お互い「お腹が一杯。。。でも残したくない!」

と言う共通の目的だったり、笑えるネタがあったので距離感は縮まったと思う。

 

 

 

 

ただ、、、

 

こんな状態で

 

 

「俺の部屋に日本のお菓子があるんだけど来ない!?」

 

なんて言ったところで来るはずがないww

 

 

時間も残り少ない。

 

 

 

何とか部屋に入れる口実を作らないと。

 

 

Slugger 「そういえば、台湾子お菓子好きっていってたよね?」

台湾子 「うん」

Slugger 「日本のお菓子とかって食べたことある?」

台湾子 「あるのとないのがある」

Slugger 「まじか!実は日本からお菓子持ってきたんだー(^O^) でも、持ってき過ぎて余ってしまってるんだ。。。」

 

 

と言いながら、事前に携帯で写メした画像を見せる。

食べたことのないお菓子を探す。

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殆ど知っている様子。。。

 

 

 

ただ1つ知らないのがあった、

 

 

 

「どんどん焼」であるww

 

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キターーーーww

 

 

 

そりゃ知らんわなww

 

 

 

 

Slugger 「えww台湾子どんどん焼知らないの?えwwマジで?」

台湾子 「知りません。有名ですか!?」

Slugger 「日本でめちゃくちゃ有名なお菓子だよ!!昔から食べられてる。どんどん焼きを知らなかったなんて人生の半分損しているよ!」

台湾子 「へー。知らなかったww。」

Slugger 「ちょうどさ、ホテルに置いてあるんだよねww一緒に食べようよ!!」

台湾子 「えー。お腹いっぱいです」

 

 

 

 

だよねだよね!!

そうなるよね!!

 

僕もお腹いっぱいだもんww

食えないもんww

 

 

考えろ!!まだいける!!

 

 

 

 

会話を続ける。

 

 

 

Slugger 「台湾子ってお酒とか好き!?」

台湾子 「はい」

Slugger 「日本酒とかは知ってる?」

台湾子 「知りません」

Slugger 「マジで!?日本に来るつもりなら日本酒くらい知っておかないと!!」←謎ww

台湾子 「そうなんですねww」

Slugger 「めちゃくちゃおいしい日本酒があるんだー。それに日本酒のスパークリングタイプなんだよ!珍しいし、めちゃくちゃおいしい!!飲まないと後悔する!!」

台湾子 「すごーい!そんなのあるんですね」

 

 

 

ん!?

 

興味を持ってくれている。

 

 

 

澪キターーーー!!!

 

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Slugger 「それに別に俺は台湾子を酔わせるつもりはないからね。嫌なら沢山飲まなければいい。俺は一緒にいたいだけ。」

台湾子 「はい。でも、ホテル。。。」

Slugger 「そうだよね。男にホテルに行こうって言われたら怖いよね。分かる分かる」

 

I know I know 

 

Slugger 「ただ、昨日と今日、話してて怪しい人間だと思った!?」

台湾子 「いえ」

Slugger 「そうだよね。もしSOXが目的なら昨日の時点でホテルに行こうと誘ってる」

台湾子 「うん」

Slugger 「でも、今からホテルに行ったら、台湾子に手を出すと思う。だって可愛いしタイプなんだもんww」

台湾子 「えーww怖いww 私、彼氏いる」

Slugger 「そんなの関係ないよ。タイプな人が目の前にいてSOXしたいって思わない方がおかしい。失礼。男じゃないよそいつ」

台湾子 「ww」

 

Slugger 「だから台湾子とホテルに行きたいな。まだ会って2日目で不安なのもわかるよ。不安と分かって誘ってる。だからこそ台湾子が嫌がる事はしないって約束するよ」←笑顔で言う

 

台湾子 「本当ですかー?ww」

 

 

お会計を済まし、ホテルに行く。

 

 

ホテル着!!

 

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澪で乾杯する。

 

 

台湾子はコップの半分程度しか入れていない。

 

Slugger 「ビビりすぎでしょww」

と軽く頭をポンする

台湾子 「だってー。。。」

 

台湾子がテレビをつけた。

クレヨンしんちゃんが中国語の字幕で放送していた。

Sluggerが台湾子の横に座って一緒にクレヨンしんちゃんを見る。

 

 

コアラのマーチを空け二人で食べる

 

 

 

右手で台湾子の頭をなでなでする。

 

そのまま頭の向こう側に手を回してキス。

 

 

台湾子 「わー!!!」

Slugger 「ww」

 

 

高校生のカップルか!!

 

 

 

DK

 

DKをしながら乳を揉む。

 

そのままの流れで行こうとする。

 

 

鬼グダ。

 

 

 

 

Sluggerは考えた。

 

 

だいぶ前に学んだ

「グダられる時は必ず前のフェーズで問題がある」

 

 

 

Sluggerの場合だと

「台湾子をSOXしたいという気持ちに持って行けていない」

という事だと思う。

 

 

DKまでならほぼノーグダ。

 

以前、様々な方からえて頂いた事を意識し丁寧にDKをする。

 

DKを丁寧に行い。SOXをしたいという気持ちにさせる!!

 

 

乳は揉まなくても、耳を責める。 少し苦いが我慢。

 

 

 

耳の反応が良い。キタ!!

 

 

耳を責める。少しパワー耳ギラww

 

乳揉む。。。。。。ノーグダww

乳をなめる。

 

 

 

下半身に手を持っていこうとする。

 

 

台湾子 「ダメです!!」

Slugger 「どうしたの!?」

 

台湾子がごもごもしている

 

台湾子 「生理です」

Slugger 「なんだwwそんなことね」

 

そのまま触ろうとする。

 

台湾子 「やめてください!汚いです」

 

この場合は台湾子は「SOXはしたい」と言うことになる。

 

 

「僕は生理中でも関係ないよ」

という事を相手に理解させれば勝ちである。

 

 

Slugger 「なんだそんなことね。普通普通wwむしろそっちのほうが良いww」

 

台湾子が不思議そうな目でこちらを見ている

 

Slugger 「だって生理中の方がホルモンの関係で女性はSOXしたくなるらしいし気持ち良いらしいよ。」

台湾子 「でも、汚い。やだ」

Slugger 「大丈夫大丈夫 I knou  Iknow

Slugger 「ここはホテルだしOK。あと、別に血が出てきたところで大丈夫だよ。気にしない。ちなみに何日目?」

台湾子 「3日目」

 

 

 

全盛期やんけ。。。

 

 

 

Slugger 「なるほどねwww大丈夫大丈夫ww」

台湾子 「えーww」

 

 

 

もうここまで来たら形式グダは明白。

 

 

 

えぇい!!

グダグダうるさいわ!!

抱かせろーーー!!

 

 

 

 

ゲット

 

 

 

 

 

行為に入る際に「ゴムを付けないで」グダがあった。

Sluggerは付ける派である。

 

「It Japanese style!!」

 

と言いゴムを付けた。

 

 

行為中は向こうの方が積極的だった。

騎乗位の動きはすごかった。

 

 

外人はスイッチが切り替わった時に別人みたいになるのかなぁーと思った。

 

 

 

行為後に「彼氏よりも激しい」と言ってもらえた

↑なんじゃこりゃww

 

 

 

 

タクシーにて台湾子を送る際

 

 

台湾子 「あなたは私を忘れてしまうの?」

Slugger 「そんなことないよ。こんなに楽しい二日間を過ごさせてもらったし」

Slugger 「そもそも、台湾子と出会えていなかったら台湾に行ってねーよww」

 

 

台湾子 「あなたは悪い人ね」

Slugger 「何でよww でも楽しかったね」

台湾子 「うん。でも日本人悪い人ww」

 

 

今回のゲットでSluggerは

女の子に対する自分の男としての成長を少し感じられた。 

 

 

 

気がした。

 

 

 

【反省】

デートのプランを具体的に決められなかった。

22時に台湾子は帰らなければいけなかったのに結局23時まで居させてしまった。

SOXが下手。(台湾子がとても上手なのに自分は激しく腰を振るだけ。途中で情けなくなってしまった)