抱いた女の数だけ物語がある

こんにちはSluggerと申します。 平成元年生まれのゆとリーマンです。 社会に揉まれながら一人の社会人として成長し,く過程をブログにしていけたらと考えております。

可愛い子ほど彼氏がいる。そんな子を奪いたい。

こんにちはSluggerです。

 

 

 

 

 

今回は4月にN駅にてストをした際にラインゲした案件です。

 

 

 

26歳 美容師 TYT市 スト値5(ストは10中)

 

 

 

 

【ラインゲするまでの流れ】

N駅にてストをしている際に身長がSluggerと同じ位で、明るめの茶髪の女の人が歩いていました。

その女性の両手はディズニーの紙袋。

歩くの大変そう。と言う事で声掛け。

 

 

 

Slugger 「お姉さん荷物多いですね。家出でもするんですか?」

美容子 「え?wwいえでwwしないです」

Slugger 「そうなんですね。荷物が多いからどうしたのかなーって。何かあったんですか?」

美容子 「今日、ディズニーランドに行ってきたんです。」

Slugger 「そうなんですね。何かすごい疲れた顔してますよww」

美容子 「ww疲れちゃったんですよー」

Slugger 「夢からさめちゃいましたねww もう一度夢の国に行きますかww」

美容子 「wwいいえ。時間ないです。明日から仕事ですし。」

Slugger 「夢の世界から、現実の世界へお帰りww」

美容子 「なんなんですかww」

 

何となくどMそうだったので地下に降りた際に腕を掴みビタ止めする。

 

美容子 「ちょww」

Slugger 「一瞬だけ頂戴ww」

 

そこからSluggerの自己開示をする。

相手の情報を得る。

 

なかなか信用してもらえなかったので20分ほど話をする。

(20分の間にボディータッチ等、まるでカップルであるかのような事をする。テルOナの真ん中でww)

 

恐らく、はたから見たら、痛いカップルであったと思う。

 

 

何とかラインゲをする事ができた。

 

 

 

ラインを送り、最初に来た返信。

 

 

「申し訳ないんだけどSluggerに伝え忘れてたことがある。。。」

 

 

彼氏グダだと思った。

可愛ければ可愛いほど彼氏なんていて当たり前である。

 

 

返信は

「彼氏いるんでしょ!?それくらい知ったうえで連絡してるよ。」

と返した。

 

 

やはり当たっていた。

 

 

その日に電話をした。

電話の内容。

・お互いの仕事の話。

・結婚で失敗したくないなら、色々な男を見るべき。

・彼氏に不満が無くても他の男と比べたうえで今の彼氏の良さを改めて確認するのも悪くない。

・彼氏がいる女を口説いて何が悪い。仕事でも競合会社から顧客を奪うのに恋愛ではだめなのか!?

 

と言う事を話した。

 

美容子は終始

「チャらい」

「新しいwwそんなこと聞いたことないww」

「すごいww」←(Sluggerがすごいのではなく、Sluggerの自信がすごいとの事。なんでそんなに自信あるの!?と何度も聞かれましたww)

 

と言う事でアポを取り付けることに成功。

 

 

 

アポの前日に電話をしました。

Slugger 「明日宜しくねー。」

美容子 「うん。宜しく。」

Slugger 「ちゃんと勝負下着付けてこいよ。」

美容子 「何を言ってるの!?アホでしょ!ちゃんと終電で帰るからね!!」

Slugger 「分かった分かった。俺が最高のエンターテイメントを見せてお前が帰りたくないって思わせてやるww」

美容子 「ほんと、すごいねww」←自信が

 

 

アポ当日、

 

【アポの流れ】

①お好み焼き「八代」でご飯と飲み

②食い付きが悪ければ2件目候補「ねずみ小僧」で飲む

③ホテル「ティファニー」でゲット

 

上記の流れを立てておりました。

 

 

 

 

合流

 

Sluggerが10分ほど遅刻してしまっていた。

ラインで電話をすると、スラっとしたスタイル、明るめの茶髪で髪を巻いている女性がいた。

 

Sluggerは思ってしまった。

 

 

「かわいい」

 

 

正直、びっくりした。自分でもこんな女の子と今までやり取りしていたのかと。(スト5ですけどww)

 

 

緊張する。。。どうしよう。。。

 

 

今まででこの子と電話をしている時でもガンガン上から目線で話してた。自分でも恥ずかしいが、ドSキャラで行っていたのでこのキャラを通さなければならない。今まで扱ってきたスト低と同じ感じで扱うべきだ。

 

 

 

 

相手の顔にたじろぐな!!うろたえるなSlugger!!上から目線だ!!

 

 

 

Slugger 「お待たせー」と言いながら相手の頭の髪の毛をくしゃくしゃにする。

美容子 「ちょっとーww何するのww」

Slugger 「お、おぅ。元気してたww」

美容子 「元気してたよ。」

 

 

 

ダメだ。緊張して会話ができない。。。

 

 

 

キャリーさんの苦手食べ物ルーティーンを使用する。

 

 

Slugger 「何か、苦手な食べ物とかある!?」

美容子 「えーっと、、、OOOかな!?」←緊張してて覚えてないww

Slugger 「そっかー。じゃあ今度はOOO専門店いこっか!?ww」

美容子 「えーwwwやだーww」

 

 

 

テンプレートの安定感たるやww

 

 

 

緊張が少しほぐれたので普段通りに戻れた。

 

タクシーに乗り、お好み焼き八代へ。タクシーの中でも良い匂いがした。

 

こんな女の子とSOXしたい。と改めて思った。

 

 

お好み焼き「八代」

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事前に予約しておいたので2階の横並びの席へ。

 

乾杯をして会話をする。

 

・お互いの仕事の話。

・お互いの恋愛の話

・今の彼氏について

 

等の話をした。

 

今までの男は束縛が激しいとの事。

今の彼氏(TOYOTAの本社勤務、親は幹部でコネ入社)は2年半付き合っており、不満は特にないが、全くお酒を飲まないし、仕事も頑張っていない。デートもいつも同じで刺激がないとの事。

 

 

その後も適当な話をしてお酒を飲む。

普段、美容子はお酒を飲めないせいか、今回はたくさん飲んでいた。

お互いにビールを7杯程度飲み、べろんべろんになってしまった。

 

 

 

 

今までの会話の流れ、お互いの信頼関係、Sluggerへの食いつき、お店の状況

 

 

 

 

「行ける」

 

 

 

とSluggerは確信した。

 

 

 

Slugger 「めちゃ飲んだね。てか、2階にうちらしかいないね。」

美容子 「そうだね。誰もいないね。」

Slugger 「チューしよっかww」

美容子 「いやいやww」

 

美容子の頭を押さえてチューをする

 

美容子 「ばかでしょww」

Slugger 「え!?ばかだよww知らんかった?」

美容子 「ほんとばかww」

Slugger 「そうだよばかだよ」と言いながらおっぱいを揉む。

 

美容子 「いやいや。ばかばかww」

Slugger 「そういや、昨日、勝負下着で来るって言ったよな?確認する。もし、勝負下着じゃなかったらお仕置きだからな!!」

と言いながら首あたりから手を入れて下着を見る。

 

 

普通のピンク色の下着だった。

 

 

Slugger 「はい。お仕置き決定。」

と言い。ブラを下げておっぱいを出す。

美容子は「ばか!!」と言い抵抗する。とても恥ずかしそうである。

形式であることは分かったので手にスマホを持ちながらムービーをとる。

 

お互いに笑う。

 

 

おっぱいを舐めようとした時に店員さんが来て、閉店を告げた。

 

 

 

 

気まずかった。

 

 

 

 

その後、形式グダを跳ね除け、ホテルへ行き、ゲットした。

 

 

 

 

 

 

人生で初めてたくさんの潮吹きをさせた。

 

 

 

 

 

こんなに吹くのかと思った。

 

 

 

 

彼氏はいつも3秒くらいで行ってしまうとの事。で、ものたりないらしい

 

 

 

そんな男よりもSluggerの方が絶対に美容子を楽しませられる。

 

 

 

 

 

 

 

こんな子と付き合いたい。と感じた。

 

 

 

 

 

 

ただ、美容子の将来を考えた時に、

結婚をするなら、今の彼氏の方が妥当だと感じた。

美容子の誕生日にROREXの時計を買ってあげる程、収入も良いし、束縛するほど愛している。

 

 

 

 

 

 

 

ありのままを美容子に伝えた。

 

 

 

具体的な解決策はなかったが、

ただ、今後も仲良くしようというところだった。

 

 

 

 

エッチを終わった後でも、会いたいと思った。

ホテルを出て街を歩く時も、自分が少し誇らしかった。