抱いた女の数だけ物語がある

こんにちはSluggerと申します。 平成元年生まれのゆとリーマンです。 社会に揉まれながら一人の社会人として成長し,く過程をブログにしていけたらと考えております。

【昔は遊んでたけど、もう遊ぶのはやめたの!! グダを崩せ!!】 

こんにちはSluggerです。

 

1月19日にクラナン坊主→ストをしてきて、勉強になった事と課題がいくつか見えたので報告させて頂きます。

 

 

・今回の目標

「コンビ即」

 

 

・準備物

ビレバンにてトランプを買った(600円)。

ホテルを予約した(1泊平均6,000円)

マルティーニを買った(1,150円)

昼アポで友達からケーキを貰った(0円)

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今回の流れ

①声掛け

②和み

③連れ出し打診

④ホテルにてトランプゲーム→様ゲー

⑤セパもしくはその場で乱

 

 

 

 

それでは参ります。

 

 

【クラナン】

 

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20時

サイゼリヤにて夕食を終える。

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21時頃

入店。

 

 

お客さんは殆ど入っておらず。

 

 

フロアもガラガラ1人もいない。

但し、席に女の子はそれなりに座っており、フロアや画面を見ている。

 

 

とりあえず、REDBULLウォッカで乾杯。

 

 

少し、周りを見渡す。

 

今日の目標をお互いに確認しあう。。。。 

 

 

することがないww

 

 

ゴリラと地蔵トークをしていると、フロアに2人の男が。。。

 

音楽にノリながらダンスをし始めた。

 

座っている女の子たちはその男を見る。

 

ダンス(ノル!?ビートを刻む!?)が上手でかっこよかったし、女の子たちも好きになった子は何人かいるはず。。。

 

 

羨ましい。。。以前から、クラブのダンスを勉強していたがっていたSlugger。

その男達を見ながらカウンターの隅でゴリラに自分のダンスを見てもらう。

 

 

 

Sluggerのダンスが下手すぎて、ゴリラ爆笑ww

 

 

恥ずかしい。。。もっと上手くなりたい。。。

 

 

22時頃

人が徐々に入りだした。。。

 

 

フロアにも人が入りだした。

 

 

自分とゴリラもとりあえず踊る。(カラオケみたいに歌ったり、ジャンプしたりするだけ)

 

 

 

踊る。。。

 

 

23時

休憩がてらカウンターに行き、店員さんに閉店時間を確認する。

 

 

店員時間は24時との事。。。

 

 

 

???

 

 

 

クラブで24時に閉店するってどういう事!?

 

 

 

急いで声を掛ける。

 

 

 

今回はSluggerが主導権をとってガンガン行ってくれと言われているので自分がメインで話しかける事となっていた。

 

 

1組目   ガンしか

 

 

2組目 カウンターで立っている女の子2人組に話しかける。

A子(歯科助手 26歳 スト値4)   B子(不明 26歳 スト値3) ストは10中

 

Slugger 「こんにちわー。」

A子、B子「ちゃー」

Slugger 「今日はどこから来たのー?」

A子   「Gふだよー」

Slugger 「まじか!!俺、○○で働いてるよ~」

A子   「へぇ~。どこなの!?」

Slugger 「OO市だよ。」

A子   「まじwwちかいよ~ww」

Slugger 「へぇ~近いんだww 俺の名前はSlugger。名前はなんていうの!?」

A子   「OOっていうよ~」

 

お互いの職業の話、クラブに来る頻度の話をする。

クラブには1年半ぶりに来たとの事。B子とは高校の同級生との事。

 

 

Slugger 「てか、今日○○から来てたらどうするの!?もう終電なくない!?」

A子  「決めてないwwどうしようww」

 

Sluggerは即系を確信すると同時に連れ出すつもりで行く。

 

Slugger 「まじかよwwあほじゃんwwどうすんのよww」

A子  「まじねww」

Slugger 「ちなみに甘いものは好き!?」

A子  「うん。」

Slugger 「だよね~。てことはケーキとかって好き!?」

A子  「うん。」

Slugger 「まじかww てことはモンブランとかは好き!?」

A子  「うんww」

Slugger 「まじかwwやばっ!!実はさ、今日、友達と遊んだ時にケーキ貰っちゃったんだよねwwその友達がケーキ屋さんで店長しててさ、くれたんだよねー。でも、男二人でケーキだよwwやばくない!?しかもシャンパンも貰っちゃってさwwシャンパンとかも好き!?」

A子  「好き~」

Slugger 「じゃあさ、ケーキ食べにいこ!?」

A子 「食べよ食べよ~」

Slugger 「今日、こいつ(ゴリラ)はさ○○から来てて、俺も遠い所から来てるんだよね、だから今日、ビジネスホテルをとってるんだよww」

A子  「え~ww持ってきてるんじゃないの~!?」

Slugger 「wwケーキ持ちながら踊れるかい!!」

A子  「ww」

Slugger 「でも、確かに不安だよね。でも、男2人と女2人の4人だし何かあれば戻ってこればいいじゃん。」

A子  「え~」

Slugger 「しかも、今日12時までらしいよ。」

A子  「まじで!?もうほとんど時間ないじゃん。本当!?」

Slugger 「まじだよ。俺らもびっくりしてるもん。さっき店員に確認した」

A子  「まじか~」

Slugger 「しかももし、嫌だったら再入場できるし」

A子  「え!?」

Slugger 「ここは再入場のできるクラブなんだよ。だから、もし嫌な事とかされたらクラブにまた戻ってこれば大丈夫だよ。」

A子 「え~ww」

Slugger 「www」

A子  「まだ知り合ったばかりだしね。。。」

 

Slugger 「とりあえず乾杯しよっか!?」

A子 「はーい」

Slugger 「テキーラでしょ!?」

A子、B子 「えww」

Slugger 「テキーラ4つお願いします!ww」

店員 「2,000円です」

 

財布を確認するもお金がない!!ゴリラに借りようとするもゴリラもない!!

結局テキーラ2杯を4人で乾杯(この時点で失敗だったかも。。。)

 

少し踊ることになり、4人でフロアに。(Sluggerとゴリラがフロアについて行った感じ。。。)

 

踊った後に少し、話し、A子、B子がトイレに行くことに。。。

 

その間にSluggerは閉店時間の再確認と、ロッカーからお金を取り出す。

違う店員に確認したら、25時半までとの事。

 

 

Slugger「もう一度乾杯しよう!!」

A子 「はーい」

 

 

今度はキティで乾杯(今回はちゃんと4杯)

 

Slugger「実はさっき改めて閉店時間を確認したら25時半までだったww」

A子 「うわー!!ww」

Slugger 「どうする!?」

A子 「ん~。。。」

 

 

とりあえず皆で踊りに行く。

 

少し椅子で休憩する。

 

Slugger「ちょっと疲れたよね~」

A子 「う~ん」

Slugger 「てか、自分、めちゃ眠そうじゃん!!」とB子をたたく

B子 「wwwばれたww眠くないも~ン!!」

Slugger 「自分もやww」A子を叩く。

A子 「ww」

Slugger 「どうする!?とりあえず、ホテルだけ行ってケーキ食べて、嫌なら戻って来ればいいし。」

A子 「ちょっと相談させて。」B子と相談する

A子 「せっかく久しぶりにクラブに来たんだから、25時半までとりあえずは楽しむ。もしそれでSlugger君達がまた、この場所に戻ってきてくれたら行ってあげる」

Slugger 「絶対ほかの男が声を掛けるやん!!ww」

A子 「それはないってww殆どかけられないって!!ww」

Slugger 「わかった。そしたら、もしいなかった時のために番号だけ交換しよ。」

A子 「いいよー」 携帯を出そうとする

Slugger 「あ、しょうがないな~交換してやるかww」

A子 「あ、じゃあいいやww」

Slugger 「ちょっ!!嘘やってww」

A子 「やっぱこうかんしな~いww だってここに25時半にこればいいだけでしょ。他の女の子にもどうせ声を掛けるだろうし。」

Slugger 「誰でも良いってわけじゃないよwwこうやってちゃんと人の目を見て話してくれる人が良い。クラブにはそんな子ほとんどいないからね~ww」

A子 「え~」

Slugger 「そしたらとりあえずLINEだけ交換しよ。」

A子 「え~」

SluggerがA子に自分のIDを打つ。

 

A子は登録するふりをした。。。多分

(何故かというと、A子の携帯に自分が登録されていたら、自分のLINEの友達候補にA子が出てくるからである)

 

A子、B子とバイバイをした。

 

 

A子とB子の視線を気にしつつ、ナンパを再開する。

 

全然クラブに来なれてなさそうな2人組に話しかける。

C子(25!?才職業不明 スト値3)、 D子(25歳職業不明 スト値3)

 

Slugger 「こんにちは~」

C子  「こんにちは~」

Slugger 「結構前から来てましたよね。その辺でぼーっと突っ立ってたの踊りながら見てましたよww」

C子 「なんでわかるんですか!?ww」

Slugger 「全然乗ってませんでしたもん。この人突っ立っとんな~って思って見てましたww」

C子 「あなたもめちゃくちゃ乗ってたじゃないですか!!激しく踊っている人がいるな~と思って見てましたよww」

Slugger 「お互い様じゃないすか!!ww」

 

お互いに、職業、年齢、を情報交換。

 

Slugger 「この後どうするの!?」

C子 「決まってないww」

Slugger 「まじか!!(先程のA子と同じ流れでホテル打診をする)」

C子 「ホテルは無理!!」

Slugger 「確かに不安だよね。でも4人だから大丈夫!。しかも再入場可能だから。」

C子「ホテルは無理、ベットがある時点でダメ」

Slugger「そうか~。てかC子ちゃんは彼氏いるの!?」

C子「いないよ~」

 

C子ちゃんの彼氏についてのストーリーを聴く。

 

Slugger「そうなんだ。でも分かれてから何もなかったわけじゃないでしょ!?」

C子  「ないよww。」

 

自分の恋愛ストーリーと恋愛に対する価値観をC子に簡単に話す。

ストーリーの詳細

(昔好きな子がいて、飲みに行っても、Sluggerの家に泊まっても手を出さなかった。ある日、Sluggerの親友がその好きな子と飲みに行ってSEXをされてショックを受けた話。

そこから、SEXに対する考えを改めた話。Sluggerは付き合った人数よりもSEXした人数の方が多いという話。海外と日本の「付き合う」事に関する、考え方の違いの話。結婚するまで残りの独身人生での男選びの大切さに関する話) (ほぼ全てつくり話)

 

C子「ふ~ん。そんな人初めてだ。そういう考えもあるんだね。」

Sluger「そうだよね。よく、女の子に、Sluggerは真面目なのかちゃらいのか分からないって言われるww」

C子「確かにww」

C子 「でも、私はそういう考えじゃない。ちゃんと順番をとってからやりたい!!」

Slugger「。。。。」

 

ここからこの子との会話をどうすれば良いか分からなかった。

今日の目標は「即」だった為、今度飲みに行こうという話をしてLINE交換をして放流。←返信来ず。。。ww

 

 

ゴリラ「SluggerがC子ちゃんと話している間、A子ちゃんとB子ちゃん見てたよ。」

Slugger「知ってる。。。」

 

C子ちゃんとはフロアの後ろの椅子の前で話していた話している間にA子とB子がフロアに来てSluggerとC子が話しているのを見られている事は分かっていた。

 

SluggerとしてはA子とB子に「俺たちと飲むのは簡単じゃないんだぞ」と少しアピールしたかったのかもしれない。 ←今思えば物凄い勘違いでしたww

 

 

その後、時間が25時半になりA子とB子を見つける。

 

A子、B子「良い女の子いた~!?」

Slugger「いなかったよ~」

Slugger「じゃあいきましょうか!?ww」

A子、B子「ちょっとまって~ww今ね色々な男の子達から逃げてるのww」

 

そのまま逃げられる。。。

 

 

ラチナムでのクラナン。

1LINEゲで終了  「1月19日23時現在LINEの返信来ず。」

 

 

 

その後、ナンパ師の方々のイベント

 

「即れるまで帰れまSEN」に参加させていただく。

 

朝の6時

 

女の子1人に話しかける

 

Slugger「そのバックおしゃれだね。去年あたり流行ってたやつだよね。なんだっけ!?」

E子 「去年ってww」

Slugger 「ごめんごめんwwそんなdisるつもりなかったww 今まで○○行ってたんだ!?帰るところ!?」

E子 「はい」

 

自己開示を行う。

 

Slugger「ところで、甘いのは好き!?」

E子 「はい。」

Slugger 「まじか!先日さ、会社の新年会で優勝しちゃってポッキー貰っちゃったんだよね。しかも冬のシーズン限定のラムレーズン味ww」

E子 「wwおいしそうww」

Slugger 「俺、苦手でさ。手伝ってよ。ビジネスホテルにあるんだwwもし嫌だったら3秒で帰ってもらっても構わないからww」

E子 「3秒ww」

Slugger 「本間に嫌なことはしないって約束するから1時間だけww」

E子 「1時間だけならww」

 

・・・・ホテルに移動・・・・

 

 

E子(グラフィックデザイナー 24歳 スト値4)

 

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適当な話をしてベットで一緒に寝ることとなる。

 

Sluggerがおでこにキスをする。

次に鼻にキスをする。

唇にキスをしようとした時、、、、グダ

E子 「だめ~!!」

Slugger「どうして!?」

E子 「やらないって決めたの。」

Slugger 「なんかあったの!?」

E子 「昔は流されやすくて、無理やりされてたからやってたけど、もうそういうのはやめるって決めたの。。。」

Slugger 「そうなんだ、キスも嫌なの!?」

E子 「キスってSOXのスイッチじゃん!?嫌だ。。。」

 

そのあと少し寝る。(多分E子は寝てなかったと思う)

 

E子の唇にキスをする。

 

E子 「も~ww」

Slugger 「ごめん。キスをしないと寝れない病だからさww」

E子「うそっぷww」

Slugger「漫画好きなんだww」

 

漫画(ワンピースやスラダン)やアニメ、2ちゃんの話などをする。

 

 

 

少しグダがあったが、キスをもう一度する。

少し強引にDKをする。

E子が少し吐息を漏らす。

乳を揉む。

E子 「ダメ。。。」

手間ンをしようとした時。。。

 

E子「ダメ!!帰るよ!!嫌なことはしないって言ったよね!?」

Slugger「ごめん。E子のことを本当に知りたいだからSEXもしたい、今後、人として長く付き合っていきたいと思っているからお前とやりたい知りたい。」

E子「ダメ!!今日はやらないって決めたの!!」

Slugger「でも。タイツの上からわかるくらい濡れてたよww」

E子「うるさいww」

Slugger「でもE子はSOXは好きだよね!?」

E子 「うん。」

Slugger 「ここでやったからって俺はE子が軽い女とは思わない。だって流されてやっているわけではなくて、E子がちゃんと「選択」して「今日だけはいっか」って思って、ちゃんと選択してSOXをしているのであれば俺は全然軽いとは思わない」

E子「だから今日はSOXをしないって選択したww」

Slugger「wwどうして!?」

E子「眠いから。確かにさ、さっきDKして、胸を揉まれてる時に少しだけやりたくなった、でも今日はやらないって決めたの。。。だからやらない」

Slugger「どうして!?」

E子 「眠いからww」

Slugger「分かった、そしたら寝ようかww」

E子「うん。。。」

 

 

E子をぎゅーして寝る。

 

 

少しだけ寝て、そこからSOXをする作戦に変更する。。。。

 

 

20分後、E子の携帯のアラームが鳴る。。。

 

E子「ごめん、今日用事があるんだ、帰るね。」

Slugger 「もうちょっと一緒にいたい。」

 

E子の腕を引っ張って抱き合う。

 

 

E子「ごめんね。。。。」

 

 

 

ホテルを出る。

 

・・・駅までの道のり・・・

 

Slugger「E子。俺、お前のことが気になってる。だから伝えたい。お前、「流されやすい」っていう言葉、今後絶対言うなよ。今までそれで後悔してきたんだろ!? 今後、その言葉を聞いて無理やりでもお前を襲ってくる男が沢山いるから。気をつけろ。俺も流されやすいって言ってた女の子を無理やりやってきたことがあるから。。。昔ねww  今日だって、俺が無理矢理襲ってたら俺とSOXしてたでしょ!?」

 

E子「うん。。」

 

 

Slugger「だから、その言葉は使うなよ。」

E子 「分かった。ありがとう」

 

E子が少し涙目になってた。

 

Slugger「今度飯でも行こうぜ。その時はお前の事パッコパコにしてやるからww」

E子 「こわww」

Slugger「あ、でも、俺早漏気味だし、基本1発しかできないからごめん。。。」

E子「とかいう人が意外に。。。みたいなことがあるんだよww」

Slugger「ハードルあげるのやめてww」

 

話しているときに「でも、Sluggerは何かタイプじゃない」って言われたのが印象に残っている。

 

 

その後連絡先を交換してバイバイをした。

 

↑LINEの返信来ず。。。ww

 

 

1月18日

2LINEゲ。。。返信0

 

 

反省

・Sluggerは恋愛経験、ナンパ経験、共にスキルが足りず、1人の女の子に執着してしまう癖がある。(すぐに女の子を信じてしまう。女の子の「今度」は無いってわかっているのに。。。)信じてしまう、信じたい自分がいる。

・お酒をおごるときにお金を準備していなかった。

・女の子が「昔は遊んでたけど、今は遊ばないの!!」グダを崩せなかった。

ただ、正直DKして、乳を揉んでいた時に押し切ればやれた。やるべきだったのか!?

結果的にLINEの返信も来ないし(既読スルー) そんなんなら、やるべきだったのか!?

変な善意が働いたのかもしれない。。。(2回目のDKの時はむしろ相手の方が積極的だった。。。ただ、手間ンはグダだった。。。)

 

 

結果に拘ることは大切だと思う。

ただ、相手が「Sluggerとやっても良いや。やりたい」と思われるような技術、マインド、を身に着けたいと感じた。

 

さて、どうやって身に着けようww

 

 

長い文章を読んでいただきありがとうございました。(しかも少し内容が重いようなww)

 

ご意見、ご感想を頂けたら、泣いて喜びますww

 

今後とも、ヘタレなSluggerを何卒宜しくお願い致します。